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暑い沖縄に似合うタイ料理【アジアン食堂シロクマ】

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ホウボウ
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リゾバ中の56歳ダイブマスター&旅人・JALマイラー。
20年のサラリーマンライフから沖縄でゲストハウス開業&廃業を経て、現在はリゾートバイト中の56歳のおっさんダイバーです。
旅をするようにリゾートバイトしながら各地を巡り、グルメ、観光、ダイビング、リゾートバイトについてつぶやいています。

 

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かわいい店構えのアジアン食堂シロクマ。

おそらくDIYを駆使したと思われますので、ゲストハウスをDIYでレベルアップするのに参考になりそうですね。

 

 

 

天井がとても高いので、柱を立ててトタンの屋根を張ってあります。

このトタン屋根が室内なのに屋外の雰囲気を演出して、いい感じをかもし出しています。

 

 

 

 

 

(お店に確認していないので、多分ですが)手作りのテーブルにプラスチックのイスが屋台感をだしていますね。

 

 

ゆったり感のあるローテーブル席もあります。

 

 

 

スーパーでは見かけることがほとんどない、タイ料理に使う調味料。

 

 

 

タイカレーやトムヤンクンなどのお馴染みのタイ料理が並んだランチメニュー。

 

 

細長いパサパサしたタイ米を使ったライスと、チキンとバジルを炒めが盛り付けされたガパオライスを注文。

 

こうして見てみると、暑い沖縄に似合う絵面ではないでしょうか?

これを屋外で食べるとまさにタイって感じがしますね。

 

 

 

本場のタイではもっとスパイシーでバジルの香りが強いのかもしれませんが、シロクマのガパオライスはまったくクセがなく、誰でも美味しく頂ける一品だと思います。

 

 

 

さっぱりした味付けの春雨サラダ。

 

 

 

メニューの入れ替えをされてるようで、以前あったメニュー「クンバッポンカリー飯」がランチのラインナップから無くなっていました。

 

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ディナーメニューは一品800円前後。

 

 

 

シロクマでは、なかなかお目にかかることのないタイビールもあるので、暑い夜にオリオンもいいけどたまにはタイビールでカンパイもいいかもしれませんね。

 

おわり

 

アジアン食堂シロクマ

〒904-0305

沖縄県読谷村都屋304

沖縄ゲストハウスふしぬやーうちーから車で約10分。

 




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