可憐な花柄の読谷山花織を使ったレザークラフト。

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沖縄も晩秋もしくは冬を感じる風景が多くなってきました。

サトウキビも背が高く、そろそろ収穫の時期ですね。
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すすきのようなサトウキビの花が咲いてます。
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読谷村はやちむんの里があるので、陶芸のイメージが強いのですが、他にも伝統工芸があります。

読谷山花織 今はよみたんやまはなおりと読みますが、昔の言葉ではゆんたんざはなういと言います。
読谷山花織や沖縄の染物「紅型(びんがた)」を使ったレザークラフト屋さんに遊びに行ってきました。
場所は沖縄ゲストハウスふしぬやーうちーから車で15分。サトウキビ畑の側にお店があります。
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お店の名前はHANA HANA工房
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お店に入ると、オーナーが優しく出迎えてくれます 😛 。
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こちらは売り場だけでなく、工房も兼ねて、商品は全てオーナーの手作りです。
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お店に置いてある財布は展示品なので、購入は全てオーダメイドで、オンリーワンに財布になります。
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かわいらしい紅型が女性に人気みたいですね。
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読谷山花織は可憐さの中にシックさを感じますね。
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読谷山花織の柄には意味があります。
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読谷のお土産に読谷山花織はいかがですか?
読み方は「ゆんたんざはなうい」ですよ 😛 。

 

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